風俗のバイトや短期バイトって一言でいっても
沢山色んな種類がありますよね。
皆さんはどのくらいバイトって経験ありますか??
今までで結構きつかったバイトに
ある短期バイトがありました。大阪風俗バイト
見たいなバイトじゃないですよ。いたって普通の仕事でしたが・・・・
しっかーし!!!野球場とかの清掃とかやったりする仕事だったんだけど、
ほんっとに一日で辞めたくなるくらい
体力的にきつかったです。
野球場の試合が終わった後の
ゴミ掃除とか。
そのゴミをしかも分別しなきゃいけなくて、
ひたすらお客さんが食べ残したゴミなんかを
軍手一枚でプラスチックと燃えるごみに分けるんですよ。
軍手なんてしているようでしてないくらい
ぐちょぐちょで悲惨な状態になっちゃいます。
そのバイトは、
結局数カ月しかできませんでしたけど、
でもこういう仕事もあるんだぁっていう
いい経験にはなったかな?
どんなバイトでも
自分にとって都合のいい面、悪い面がありますよね。
バイトが面白くて仕方ない!!
っていう仕事先に出会えたら、それは一番いいですけどね。
なかなか今の時代、厳しいから
そんなにお金をもらえる仕事は
甘くないところが多いでしょうね。
でも、若いうちは
何事も経験ですよね!
何もせずにいるのであれば、
社会勉強も兼ねて
何かちょっとバイトでも始めてみるのもいいかもしれません。
色んな経験をしてるのとしてないのとでは
後で社会に本当に出た時に
意外と大きな差になるかもしれませんよ~!
短期バイトや水商売のバイトについて
風俗と労働基準法
風俗店と言ってもピンきりです。
大阪 風俗求人のように働きやすい店もあれば、
その逆もまたたくさんあります。
風俗で働いている方々の中には、
労働環境の劣悪さに文句を言いたくなる人も多数いるのではないでしょうか?
ですが、基本的にはこういう業界の場合、
お店と働き手の間には雇用関係がありません。
どういうことか言うと、
労働基準法とかはまず適用されません。
なぜなら、お店と女の子は雇用者と労働者という関係ではなくて、
発注業者(お店)と受注業者(個人事業主)の関係になっていることがほとんどだからです。
働き始めるときにもらった契約書の中身をもう一度確認してみてください。
場合によっては、お店に交渉すれば従業員(労働者)にしてくれるかも?!
まぁどちらでもあまり変わらないと思いますけどねぇ。
ファッションヘルスでアルバイト
某一流私立大学にいる私の友人が、
決してお金のためだけではなくて、
好奇心もあって自らファッションヘルスのバイトをやっています。
キレイな子ではあるのですが、
どちらかというと地味な子ですので、ちょっと心配です。
ですが最近ではほぼ毎日学校帰りにも休みの日にも働いています。
なんか危険な感じがしませんか???
最初はさっさと辞めるように私も言っていたのですが、
普通では話もできない大人の男性と話ができたり、
いろいろな体験ができて得るものが大きいと言ってはまっちゃってます。
まぁなんかこっちが拍子抜けするくらい楽しそうに働いているんです。
そんなに面白いのかなぁ・・・
給料もいいし、私もやってみようかしら。。。
なんて1人で考えている夜でした。
ベーシック・インカムはどうなるのか?2
さて、前回に引き続き、ベーシック・インカムのお話をしたいと思います。
ベーシック・インカムを導入すると、人は働かなくなるのか・・・?
誰もが気になる議論ではありますが、実際にベーシック・インカムを実施してみないことには、
どうなるかは分かりません。
そして最近は公立高校無償化の件が論争を呼び起こしましたね。
文部科学省が、ついに2010年度からの公立高校の学費無償化を決定しましたね。
筆者は、公立高校での学費無償化は、ベーシック・インカムに非常に近い発想だなと思っています。
なぜならば、大学に進学する・しないにかかわらず、
高校生のいる家庭みんなが、恩恵を受けることができるからです。
日本では、大学の学費を下げるべき!
といった議論も一向に止みませんが、大学の進学率は50%ですからね。
高校の学費を下げることで、より多くの人が平等に恩恵を受けることができると思うのです。
そして、私立高校でも、一部学費が無償化されるようです。
貧困層の家庭向けに、学費を無償化するというもの。
これはある意味チリで実施されているバウチャー制度に近いのかなと思っています。
しかし筆者は、私立高校のバウチャー制度には懐疑的です。
なぜなら、私立高校の学費を無償化してしまったら、
その分塾や予備校への投資が行われるんじゃないか、
と思ってしまうからです。
みなさんはどう思われますか?
実際どうなるのか楽しみです。
ベーシック・インカムはどうなるのか?
少し前に、ベーシック・インカム導入についての議論が流行りましたね。
みなさん覚えていますか?
ベーシック・インカムとは、最低限所得保障の一種で、
政府がすべての国民に対して、毎月最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金
(日本では5万円-8万円程度と想定される)を無償で支給するという政策案です。
18世紀末には社会思想家のトマス・ペインが主張していたとされ、
1970年代のヨーロッパで議論が始まり、
近年になって日本でも論争を呼ぶようになっているようです。(wikipediaより引用。)
日本でも、ベーシック・インカムを導入すればいいのに、と筆者は思います。
但し、そのかわり、年金は一切無しにするとかね。
ベーシック・インカムによって毎月決まった額がすべての国民に支給されるようになると、
「本当に困っている貧困層の人たち」に対し、支援が行き届くことは間違いありません。
これはとても大きな意義があると思います。
しかし一方で、ベーシック・インカムが支給されるようになると、
「働けるのに、怠けて働かない人」が出てくるんじゃないかという危惧がある。
そうなのでしょうか?
皆さんはどう思われますか?
次回へつづく。
はじめまして。
ようこそお越しくださいました☆
当ブログでは、雇用格差と求人情報について、
徒然なるままに綴っていきたいと思います。
雇用格差問題、、、
それは日本社会において深刻な問題である一方、
平等思想の強い日本では、軽視されがちで、
なかなか問題視されることが少なかったのではないでしょうか。
そしてそれは、求人にも大きく関係していることは言うまでもありません。
しかし、「格差」と一口に言ってもその実態は実にさまざま。
地域格差、教育格差、ジェンダーの差、世代間格差、、、
挙げていたらキリがありませんよね。
今後日本の社会はどうなっていくのか。
そして、私たちはどんな働き方をしていくべきなのか。
先が分からない時代だからこそ、私たち一人ひとりが、
各々の考えをしっかり持って頑張っていかなきゃいけないのかもしれませんね。
このブログを通じ、是非一緒に考えていただけましたら幸いです☆
どうぞ末永くお付き合いくださいませ。
どうぞ宜しくお願い致します。
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